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会社の過去、現在、未来 > ハロネットの成り立ち

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Q

起業の経緯を教えて下さい。

A

結果を出した人が決定権を持つ会社を作りたい。

社長の住田悦郎は、皆で目標を設定して、皆で感動を味わえるような会社を創りたいという思いで起業しました。
結果を出した人が決定権を持ち、自由に仕事のスタイルを決めていける会社というのが住田の理想とする企業像です。
年商10億を超えても、ハロネットはベンチャー企業であり続けます。
常に挑戦し続ける企業であり、いつでもビジネスチャンスを掴める環境を用意し、 会社が挑戦するように従業員がチャレンジできる環境を整えることを第一に考えています。
 

Q

会社の立ち上げ当時の話が知りたいです。

A

知り合いの会社の会議室を間借りして始まりました。

ハロネットは、知り合いの会社の会議室を間借りして始まりました。
当時はホームページ制作ではなく、営業の人材紹介事業をしていました。
しかし、2008年のリーマンショックで事業が難航し、300万あった資金もすぐに底をつき、
いつ会社が無くなってもおかしくない状況に陥ったそうです。
そんな中、今のようなホームページ制作事業は2009年に始まりました。
当時は雑居ビルの一室に人を目一杯詰め込んで仕事をしていたそうです。
それが今や、社員250名、売り上げ16億の大企業に変貌を遂げています。
どんな逆境でも、それをチャンスに変えるバイタリティが今のハロネットの成功を支えています。

Q

最初の事業はHP制作じゃなかったって本当?

A

当初は人材紹介業をしていました。

ハロネットは当初、営業の人材紹介業のような事業をしていました。
創業者の住田悦郎は、前職の経験を活かし、若い人に営業のノウハウを教え、優秀な営業マンに育てて各種企業に紹介する事業をしていました。
しかし、リーマンショックの影響で雇用状況が悪化し、資金の300万も底をつき、育てた人材が巣立てなくなったため、
自社内で営業部をつくろうと考えました。

そんな中、新たな事業として思いついたのがホームページ制作事業なのですが、、、。
 

Q

社長はハロネットを設立する前、何をしていたの?

A

とある大手のスーパー営業マンでした。

社長の住田はハロネットを設立する前、複合機販売の大手企業に勤めていました。
大学時代は遊んでばかり居ましたが、その大手企業に入社したことで、
ビジネスがいかに面白いかを知り、価値観や考え方を大きく変えられたそうです。
その中で得た経験が後に、社員250名のITベンチャー企業ハロネットを設立する大きな原動力になるのですが、、、
続きは説明会にて直接聞いてみて下さい。


 

Q

ハロネットは一言で言うとどんな会社?

A

「普通の人」がビジネスの現場で揉まれ、成功できる会社

社長の住田が設立当初掲げたハロネットのコンセプトはずばり、「実力主義」のベンチャー企業でした。
それは、”とりたてて自慢できるものが無い、普通の人がビジネスを通じて成長し、人生を変えてほしい。”
という思いの表れでもあります。
そしてそれは会社が大きくなった今でも脈々と受け継がれています。

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